まだ降るって
雪・雪・雪。
いつまで降り続くんだこの雪は~。
朝、除雪される前に配達をしているが、私の車も悲鳴をあげている。
頑張れ~と言いながら坂を上っている。
父は鉄道会社に勤務している。
保線区なので冬場は除雪のため昼夜を問わず働いている。
1月もほとんど夜勤ばかりであった。
朝、帰宅して昼にまた出勤。
昨日も朝、帰宅して夕方出て行ったが、今日はまだ帰ってきていない。
身体が心配だ。
雪国だから仕方がないとはいえ、この大雪。どうにかならないですか~
雪・雪・雪。
いつまで降り続くんだこの雪は~。
朝、除雪される前に配達をしているが、私の車も悲鳴をあげている。
頑張れ~と言いながら坂を上っている。
父は鉄道会社に勤務している。
保線区なので冬場は除雪のため昼夜を問わず働いている。
1月もほとんど夜勤ばかりであった。
朝、帰宅して昼にまた出勤。
昨日も朝、帰宅して夕方出て行ったが、今日はまだ帰ってきていない。
身体が心配だ。
雪国だから仕方がないとはいえ、この大雪。どうにかならないですか~
昨日、ロールケーキを作った。
これまで何回か作っているが新しいオーブンで作るのは初めて。
作るに当たっては、数週間前から干しブドウを梅酒やブランデーに漬けておいた。
生地のほうは少し焼きすぎてしまったようだが、中のクリームが好評だった。
クリームチーズと生クリームを混ぜ、漬けておいた梅酒味の干しブドウを投入。
梅酒を吸ったブドウ。クリームとよく合う。
甘みを抑え、上品な味に。
お菓子を作っているときって、それだけに集中できるからいい。
土曜日、姪っ子の両親が仕事のため私が午後、面倒を見る。
昼ご飯を食べた後、大好きなパズルをやってから寝かしつけた。
2歳を過ぎるとなかなか寝ない。
布団に入るが何か一人でつぶやいたりもぞもぞしている。
「ガオさんきたよ。」と言ってドンドンと音を立てる。
ビックリした顔で布団にもぐる。
「ガオさん、〇〇ちゃんは寝てるからおうちに帰ってくださ~い」とわざとらしく言う。
何度か繰り返しているうちに姪っ子眠りにつきました。
そんな姪っ子、いまだるまさんシリーズの絵本が好きだ。
この絵本私が好きなので姪っ子の誕生日にプレゼントした。
寒い・足痛い。
もう困ったね。
でも、これが2月じゃなくてよかった。
大雪ですね~。
私の住んでいるところは海沿いですが、けっこう雪が積もっています。
駐車場の雪かきも頑張っています。
今、少し晴れ間が見えていますが天気予報は雪マーク。
まだまだ雪との格闘が続きます。
雪が降り続いています。
関東圏は四センチの積雪に慌てていますが、四センチなんて…。
四年間過ごした横浜でも大学1年の時かな、雪が降りました。みぞれでしたが、バスはチェーンをつけ、ノロノロ運転。乗客も携帯で「大雪だから遅れる」と連絡している方が沢山いました。
なんだかおかしくったな~
さて、タイトルの負傷とはなにかというと、今朝足ぐびを負傷しました。
新聞配達中、除雪車が来るので急いで車に戻ろうと走って階段を降りたとき、滑って転んでしまいました。
その時左足を捻ったようです。
いたーい(>_<)
早く治さないと!
これまで、たん吸引が必要な児童生徒の吸引は看護士さんが行っていた。
しかし、今後は一定の研修を受けたものでも吸引を行うことができるようになった。
勤務校でも重複部の児童と一緒に学習しているとき吸引を必要とする児童の吸引が始まるとおろおろ見ている自分がいた。
重複部に行くとは限らないが、今後は医療的ケアの勉強も必要になってくるなと思った。
①負けず嫌い、頑固。
②自立心が強い、一人で過ごすのが好き。
③周囲に気を遣う、場の空気をよむ。
④要領がいい、世渡り上手。
⑤マイペース、自由。
⑥平和主義、平等を重んじる。
⑦現実主義。
⑧面倒見がいい、世話好き。
⑨愛情に飢えている、さびしがり屋。
⑩ひがみっぽい。
これ、何かわかりますか?
中間子、真ん中っ子の特徴です。
そうです。その通り!!と言ってしまうほどでした。
北海道の堀裕嗣先生、1月15日のブログを読んでからずっと考えている。
ブログの中から注目した文を引用する。
「生半可なにわか勉強では機能しないのだ。徹底した覚悟を抱いての経験の蓄積が必要なのだ。」「不易と流行の見極めも必要だ。」
この言葉はファシリテーションに関わらず、すべての教育技術に通じる。
教授するものによってベストな指導法がある。ベストな指導法を見極める力をつけていくことが必要だと思う。見極めるには多くの指導法を学ぶ必要がある。
そして、子どもたちの実態を見極めての指導である。さらに、「なぜそれを行うのか」、常に「なぜ」を問うていかなければならない。
「私はまだ経験が少ないから…」と思う。でも子どもの前に立つ以上プロなのだ。
一斉指導も完璧にできるかと言ったらできないと思う。
だからこそ、「生半可なにわか勉強では機能しない。覚悟を抱いての経験の蓄積」という言葉は身に染みた。
失敗を恐れて何もしないことは、そこから何も生まれない。
実践を支える学びを高め、すべてを受け入れる覚悟を決め経験を積んでいかなければいけないのだなあと改めて実感した。
堀先生のブログから多くのことを投げかけられたような気がし、ふとした時にぐるぐる考えた。これを書きながらも。
良い学びをさせていただいている。
17,18日と2月から勤務する学校へ引き継ぎに行ってきた。
これまで勤務していた分校の本校の高等部。
2日間、とても楽しかった。しかし、神経を使ったな~。
疲れているのに熟睡できなかった2日間であった。
3年生を見ていて思ったこと。
この子たちはそんじょそこらにいる内定をもらった大学生よりかなり立派だということ。
能力的には劣るところもあるだろう、しかし、すべてにおいて姿勢が違う。
一般の事業所に内定をもらっている生徒は見ればすぐわかる。
いや、すべての生徒の意識が高いと感じた。
人が前に立った時の姿勢、返事、応答、しっかりできている。
給食のとき、隣にいた女子生徒が「食器おさげします」と言ってきた。
私は自分のものは自分でやるよと思い、「いいの?」と聞くと、女子生徒は「これは就労先でも必要なことですし」と言い、当たりまのように行っていた。
また、教師の前を通る時は「失礼します」と言って通ったり、お疲れ様、お先に失礼しますを誰もが自然に言えていることに驚いた。
だが、一人ひとりまだ課題はある。卒業まじかに来ていっきに目立つ生徒もいる。
「自立」という大きな壁。
ここまで育て上げてきた先生方の力。そして生徒たちの力。
登校から下校までの間、すべてが自立した社会人への学びの時間であるということを実感した2日間。
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